仁木観光協会について

仁木町観光協会の事業概要です

1. 研修事業

所属観光連盟の主催する観光ホスピタリティー研修、北海道観光大会、近隣観光組織が主催するイベントの研修、観光(直売、物販、レストラン経営他)先進地の視察研修の取組。

2. 広告宣伝事業

(1) 特産農産物消費拡大事業

特産果樹等「いちご・さくらんぼ・ブルーベリー・トマト・ぶどう・プルーン・りんご・梨等」を全国市場を経由して、量販店や百貨店・空港でキャンペーンを実施。

(2) テレビ・ラジオ視聴者プレゼント事業

NHKの基本放送の他、民放4社による「フルーツ旬のたより」情報発信と視聴者プレゼント事業を実施。

(3) インターネットPR事業

インターネットによるホームページにより、果樹の「もぎ取り観光農園」や「フルーツ旬のたより」、「イベント情報」、「観光スポット」等の情報発信事業を実施。

(4) さくらんぼ道外キャンペーン事業

仁木町特産さくらんぼを大消費地において、新鮮、安心のイメージを道外の消費者に広くPRすることを目的に実施。

(5) 教育旅行誘致促進事業

教育旅行誘致促進実行委員会・ワーキンググループによる体験学習的・観光PRを展開。

3. 地元イベントの開催

仁木町特産果樹の消費拡大や収穫を感謝して、消費者の皆さんに新鮮で安価な果物を提供する地元二大イベント、「さくらんぼフェスティバル」と「うまいもんじゃ祭り」を開催し、来場したお客様に楽しんでもらうとともに、町の活性化を推進する。

4. 研究開発事業

果物の一次産品に付加価値を付けて農産物の消費拡大を目的に、新鮮な仁木町の果物を活用した、ジャム・ジュース・菓子類・冷菓類・ワイン等、土産品を中心に試作商品化するとともにラベルの研究開発を実施。


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